探偵はバーにいた・講評

探偵はバーにいた・講評…前作より面白かったと思う。てか、この手のはお約束があるのが面白いんだよね。謎解き部分は早い段階で矛盾点に気づけてなぁ…いいけど。ゲスト陣がいい味出してたね。密かにゴリが名演だったと思ってる。

映画館で観るとちょっとスモールスケールと思いつつ。さらりと楽しめました。ただ、反原発を思想の暴力として描いている点がどうにもこうにも。娯楽映画に悪意を編み込んでいるようで気分悪いです。

渋谷で。前作よりは断片化っぷりが抑えられて流れがあった分、楽しめたかな。お笑い増えたし。まあ、前作があの程度っていう低めハードルがあればこそだけど。松田龍平は『舟を編む』よりはこっちの方がずっといいね。

「テレビのフレームで収まる事をわざわざ映画にする事意味解らん」ではなく「テレビのフレームで収まる事を映画館の大スクリーンでみんなでワイワイ観る」のがこの作品の愉しみ。ココ重要。今の時代にこの形でシリーズを続けていく事の意味は大きい。

前回をトレースしながらアクションも笑いも.倍増量。そのヴァージョンアップが巧く機能しているかは疑問。笑い、涙、お色気が程良く混ざり合ったハードボイルド仕立ての探偵活劇とある種の郷愁感がこの作品が持つ魅力。方向性を見失わず続編に期待

やはりごく真面目に進む。映像・演出もハード。ヒロインとの関係をもう少し深めたら良いような。それでこそ結末が活きる。謎解きはあっけないがちゃんと伏線あり。

続編を楽しみにしてた数少ないシリーズ邦画。面白かった!いやダメなとこは前作と同じくらいダメなんですが、見たかった内容がしっかり入ってたので満足。俺の街感と探偵物語っぽさの増強、良かったです。

探偵はBARにいる「ススキノ大交差点」に関する記事の内、感想やストーリー内容を仲介手数料‐不動産‐賃貸探偵ウェブzentan.jp/・http://eiga.com/等より引用しています。

話しは変わって、ただ現時点で分からないのは発リンクに問題があるのか、それとも被リンクに問題があるのか、それとも両方に問題がある場合に順位が落ちるのか? いずれにせよ、これからのSEOは大きく変わるだろうと予測しています。

具体的な内容が分かればまた日記に書きたいと思います。

追記、改めて手持ちサイトの検索順位を見ていると、放置状態のサイトは割と影響を受けていない様子です。要するに何もしていないという意味で、もちろんリンクそのものも増やしていないサイトです。

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